レビュータイトル:M-6000の音の傾向を引き継いだステレオパワーアンプ レビュー製品:P-4100 製品カテゴリ:オーディオ ニュートラルなモニター調の真面目な音作り 音楽性を求める場...[続きを読む]
レビュータイトル:AAVAボリューム搭載のC-2000後継機 レビュー製品:C-2110 製品カテゴリ:オーディオ 限りない静寂感は恐ろしいほどで身震いする! 価格アップが少し残念 C...[続きを読む]
VIOLAは二人のベテラン・エンジニアによって興されたオーディオ・ブランドである。一人はトム・コランジェロで、もう一人がポール・ジェイソン。この二人はトムがマークレヴィンソン社のチーフエンジニアをし...[続きを読む]
腰の辺りはくびれている。わき腹から腰へのラインはなだらかに降りていき、やがて反転する。お尻に向かってそのラインは盛り上がっていく。そしてとある地点のピークを過ぎると急に収束するかのようにまろやかな降...[続きを読む]
レビュータイトル:オーディオアナログという選択肢 レビュー製品:PUCCINI SETTANTA 製品カテゴリ:オーディオ コンパクトな筐体、素晴らしい手触りのリモコン、チャーミングな音質...[続きを読む]
QUADの44と405-2のお揃いの写真はまだ掲載していなかった気がしたので、載せてみた。しかし、私が使っているAOLのブログは写真がいまひとつ。鮮明感がないのである。なので、このペアの良さはき...[続きを読む]
QUAD 44のトーンコントロールは少々複雑である。ティルトと書いてあるのとベースと書いてあるノブがフロントにある。ベースはおそらく低域の補正であろうと推測がつく。そして回してみると低音が変化する。...[続きを読む]
どうであろうか?・・・「どこから見てもかっこいい」・・・と思うのであるが・・・SOLIDSTEELのラックとはこのうえなく合っている。当然といえば当然であるが、すぐ下に設置してある405-2とも...[続きを読む]
日本人は「4」が嫌いである。「いち」「に」「さん」「し」・・・「し」は「死」と同じ音だからと思われる。駐車場でも、「1」「2」「3」ときてその隣が「5」になることがしばしば。 またアパートでも「...[続きを読む]
先日宮下さんのお宅をお邪魔した際に連れて行っていただいた横浜中華街にある広東料理のレストランに今日は家族で行ってきた。ピータン、鶏肉の冷菜、海老の揚げまき、豚足、蟹チャーハン、そして海鮮麺をいた...[続きを読む]